カラオケバトル1月13日都道府県対抗の優勝はせびっちゃマンボが脅威の100点!

      2016/09/09

 

今回のカラオケバトルは都道府県対抗戦!

各地の歌うま猛者達がそれぞれの都道府県を背負って

絶対に負けられない戦いを繰り広げます!

今回は

出場者一人ひとりの知られざる歌うまエピソード!

100点に最も近いオタクが帰って来た!

優勝するのは何県か?

今回は特に大混戦の予想とその理由!

気になる点について追いかけていきます!

スポンサーリンク

 

 

■島根県代表 森本ゆりあ「時の流れに身をまかせ」

島根県代表の女子中学生シンガー森本ゆりあさん。

時の流れに身をまかせを圧倒的な歌唱力で歌い上げ99点を獲得。

安定感と伸びのある歌声が中学生レベルを逸脱している素晴らしさ!

Sugeeeeeee!!!!!!!!

今回のカラオケバトル出場を機に一躍有名になるかもしれないですね。

今回のカラオケバトルは初出場のかたも多いので

まったく展開が読めず

どんなダークホースが紛れ込んでいるのかそこが楽しみでも有りますね。

 

 

■東京都代表 岡本幸太 「雪の華」

数々のカラオケ大会で圧倒的な成績を残している

岡本幸太さん(28)は通称「カラオケ大会荒らし」。

甘い歌声と高音の美しさに聞き惚れてしまいました。

出てきて一見「チャラいのか!!??」と思いましたが

決してチャラいわけではなく

甘い繊細な雰囲気でバラードがめちゃくちゃハマってました。

女性人気が高そうですね。

 

 

■奈良県代表 西川怜伽(れいか) 「Love Story」

何だこの子

めちゃくちゃ可愛いんですけど。

わずか10歳の時にエイベックスと契約を結んだという

通称「エリート歌姫」の西川怜伽(にしかわれいか)さん。

ダイハツや西松屋のCMに出演されたり

モデルや女優としても活動されてるようですね。

14歳の中学生だそうですがとにかく可愛い。

歌うま+可愛い+演技できる

三拍子そろってて今回の出場者の中でもある意味最強キャラですね。

華々しい活動の裏にはもちろん多くの努力が有り

学校に通いながら週4日歌などのレッスンに通っているそうですよ。

選曲は彼女が憧れているという同じエイベックスの安室奈美恵さん「Love Story」。

意外と落ち着いた安定感ある声でびっくりしました。

大人っぽいですね。

 

 

■大阪府代表 せびっちゃマンボ 「また逢う日まで」

せびっちゃマンボが帰って来た!

カラオケが好きすぎるあまりカラオケ店に勤務し

日々カラオケマシンの研究をしているという

日本一のカラオケおたく「せびっちゃマンボ」さん。

久々のカラオケバトル参戦ですね。

カラオケマシーンを知り尽くしているだけ有り

これまで出した100点の曲はなんと700曲以上。

もちろん圧倒的な歌唱力があってこその実績です。

めちゃくちゃ濃いキャラなのに歌い出すと上手すぎて泣けるというその姿は

ネットでも多くの人に「ネ申」とあがめられています。

 

せびっちゃマンボ100点出たああああ!!!!

Sugeeeeeeeee!!!!!!!!!

包容力あるまろやかボイスで表現力、歌唱力、共に完璧!!

やってくれました100点!!感激した!!!

 

 

 

通称「セビド神」・・・?

カラオケ店に住んでいるのか?

せびっちゃマンボの謎について詳しくはこちらに。↓

せびっちゃマンボのカラオケ店はどこ?歌うまオタクの正体は誰なのか探る

 

 

■埼玉代表 小島恵輔「366日」

 

埼玉の自動車パーツメーカーにつとめていて

週末はシンガーとして活躍されている小島さん。

会社のオジサマたちの心まで癒やすほどの甘い歌声。

エグザイル風なルックスと柔らかな歌いまわしが雰囲気抜群でしたね。

お隣の千葉県には絶対に負けたくないそうなので

千葉代表のカラオケバトル常連、西岡龍生くんとの戦いが見どころです。

 

 

■鹿児島代表 指宿桃子(いぶすきももこ)「童神」

奄美黄島から新世代の歌姫が参戦ということで

カラオケバトルの9回優勝女王の城南海(きずきみなみ)さんかと思ったんですが

そうではないようです。

奄美の民謡大会で見事優勝を飾ったかただそうですね。

奄美というと城南海(きずきみなみ)さんや元ちとせさんのような

独特の歌いまわし「グイン」が有名ですね。

新しい奄美の歌うま女王の誕生となるのでしょうか?

期待が高まります!

 

 

■千葉代表 西岡龍生 「麦の唄」

番組史上最も頼りないチャンピオンと言われている西岡龍生くん。

「頼りない」って何だ?!

ってずっと思ってたんですが

歌う前は声も出ないほど緊張したり

弱気な発言が目立つからだそうですね・笑

「頑す・・・・・」

って

確かに弱気そうだ。

しかし歌い出すとまるで別人のよう。

安定感抜群の伸びのある歌声が特徴的ですね。

お隣の埼玉県の代表さんとは熾烈な戦いが繰り広げられそうです。

 

 

■福島代表 小椋康平 「嫁に来ないか」

小椋康平さんは演歌歌手を目指す福島の中学生。

氷川きよしさんからライバルだと言われたこともあるほどの

実力の持ち主です。

昨年はなんと100本以上のイベントに出演。

落ち着いた雰囲気で中学生ながらにすでに貫禄ありますね。

楽しみです。

 

スポンサーリンク

 

 

■沖縄代表 山田七海さん 「三日月」

沖縄の女子高生シンガーでCDを3枚リリース。

放送前時点で名前は挙がっていませんが

このかたはnatchy(なっちい)こと山田七海さんですかね。

山田七海さんは目立ちたがりな性格で

以前はお笑い芸人を目指していたようですが

歌手の絢香さんが活動休止される時に「みんな空の下」を

アカペラで歌っている姿に感激し

歌手を目指し始めたそうです。

歌手になると決めた小学生の頃から

路上ライブを始めたそうですが

小学生で路上で歌うって凄い意思力ですよね。

包み込むような癒やしの歌声で「三日月」を熱唱。

 

 

■愛知代表 伊藤ゆり 「かたちあるもの」

アカペラ女王として音程の正確さや表現力の豊かさに

人気が集まる伊藤ゆりさん。

伊藤ゆりさんはハモネプ2015で優勝した

「洛陽」というグループのメンバーなのです。

カラオケバトルでは9回優勝の城南海(きずきみなみ)さんを

あと一歩のところまで追い詰めたこともある実力の持ち主です。

今は自動車メーカーで働いているということですが

歌手顔負けの歌声に期待が高まります!

 

 

■熊本代表 MICA 「逢いたくていま」

MICAさんは地元熊本を愛する歌手で

くまモンと一緒に熊本の各地でライブ活動を行っているそうです。

温かくやわらかな歌声が特徴的で結婚ソングが大の得意なMICAさんは

結婚式場で歌を披露する

ブライダルシンガーとしても活躍されています。

温かいMICAさんの歌声を聴くと幸せになる人も多いことでしょう。

フェイスブックを見に行ったらどの写真も沢山の人に囲まれていて

MICAさんの明るく、人を引き付ける人柄が伺えました。

MISIAの「逢いたくていま」を熱唱。

 

 

 

■北海道代表 田村加奈子 「長い間」

北海道農家の歌うま母ちゃん の愛称で親しまれている田村加奈子さん。

北海道の真狩村で子育てしながら農業をしているかたで

伸びやかで安定感のある歌声が特徴的ですね。

地元真狩村は毎年歌うまカラオケ大会が行われており

そこで同郷の細川たかしさんに歌声を認められた実力の持ち主なのです。

Kiroro「長い間」で北海道に初タイトルを持ち帰れるのでしょうか?!楽しみです。

 

 

■優勝者は?

 

圧倒的な歌唱力!存在感!オタク感!で

せびっちゃマンボが見事優勝!!!

色々とやりたい放題の彼ですがやはりカラオケのネ申だったようです。

またネットで多くのファンから崇められますね!

おめでとう!!!

 

カラオケバトルは常連さんだと大体の勝ち負けが予想できたりするんですが

今回はあまり知られていない方の出場が多く

展開が全く読めず大混戦でしたね。

いやーせびっちゃマンボに感動した。

お疲れ様でした!

 

プロ VS U-18の熱戦!前回のカラオケバトルはこちらに↓↓↓

カラオケバトル1月1日プロ対U18新春対決の勝者は!?2016幕開けの奇跡の戦いに林部智史と城南海が参戦!

 

 

スポンサーリンク

 - カラオケ番組