清原の糖尿病主治医師は誰?三角和雄(みすみかずお)日本一の循環器名医だが病状は危険

      2016/09/09

 

44日ぶりに保釈となった清原和博さん。

糖尿病で千葉県松戸市の千葉西総合病院に入院されています。

薬物治療の前に糖尿病の治療を優先しなければならないほど病状が悪いと見られています。

今回は

清原さんの糖尿病の担当医師は誰?

主治医の日本一の実績がガチで凄かった・・

気になる点について追いかけていきます。

 

スポンサーリンク

 

■清原さんの糖尿病の医師は誰?日本一の実績を持つ名医

スポニチの報道により清原さんの血糖値が明らかになりましたが、かなり値が悪いようです。

血糖値の正常値は100~140ですが

清原さんの値は900以上もあるとのこと。

これは早急な治療が必要になりますね。緊急入院されたのも納得です。

清原さんの入院先の「千葉西総合病院」は

VIP用の特別個室もあるセキュリティの万全な病院だそうですね。

 

そして主治医は循環器治療のスーパードクターと言われている人物。

心臓カテーテルの世界的権威として名高い

三角和雄(みすみかずお)医師です。

この方はアメリカの医師格付け機構による

ベストドクターインジャパンという名誉ある格付けに4年連続で選ばれている名医です。

三角和雄先生は清原さんが入院された千葉西総合病院院長であり、心臓センター長でもあります。

狭心症と心筋梗塞のカテーテル手術の件数は日本1,2位を争うレベルで

年間3000件を越えるカテーテル手術をこなしているとても有名な先生です。

(東京医科歯科大学 医学部卒。)

 

糖尿病により血管に悪影響がでると心筋梗塞や狭心症になる恐れがあるので

清原さんの病状から見るととても心強い先生だと言えるでしょう。

ちなみに清原さんが入院されていると思われるVIPの個室は

一ヶ月の入院費が160万円ほどだと言われています。

名医にVIP個室。薬物逮捕された身だとしても、待遇は一流の芸能人扱いなのですね。。

 

スポンサーリンク

 

 

 

■清原さんの病状は重篤だった

清原さんの血糖値900とは、

重度としてはかなり危ない値ですね。血管がボロボロと思われる数値でしょう。

この数値を見ると逮捕があと一歩遅れ今の生活を続けていたら

大げさな話でなく、亡くなっていてもおかしくないほどです。

逮捕は悲しいことですが、清原さんにとっては「救い」だったと思います。

糖尿病の治療はいつまでなのか?いつ薬物治療のリハビリ施設に転院するのか?

と話題になっていますが

この病状だと糖尿病の治療はかなり長引くと予想されますね。

血管の状態がかなり悪いと思いますので心筋梗塞や狭心症になる恐れもあります。

手遅れになる前に警察や医師や身元引受人の父親に救われて

本当に良かったですよ。あと少し遅れていたら本当に危なかったですよ。

この先の道のりはとても険しいものになるでしょうが

まずは糖尿病の治療に専念していただいて

薬物依存のリハビリに進んでいただいて

時間がかかっても いつかまた元気な姿を見せてくれることを願います。

 
入院先の千葉西総合病院とは

清原保釈後に入院した病院はどこ?千葉西総合病院
身元引受人は病気の父、洋文さんでした・・

清原の身元引受人は誰?→父親の洋文さんと断定。病気の身で支える覚悟か
清原さんに続く疑惑の芸能人・・

次に危ない人物リストと超大物歌姫とは誰?実名や理由がヤバイ・・・

スポンサーリンク

 - 気になる人