UFO男、武良信行(ラムゥ)の撮影経歴やUFOの呼び方、予約法や許可証の謎に迫る

      2016/09/09

 

 

「UFOを呼ぶ男」として有名な

武良信行(むらのぶゆき)さんをご存知ですか?

武良さんは自らUFOを呼んで撮影できる

UFO撮影カメラマンなのだそうです。

武良信行さんとは何者なのか?

本当にUFOを呼べるのか?

そもそもどうやって呼ぶのか?

別名の武良ラムウとは?

今回は武良さんの数々の伝説について追っていきます!

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■武良信行さんのプロフィール

【本名】武良信行(むらのぶゆき)

【宇宙名】武良ラムゥ

【年齢】67歳

【出身地】鳥取県

武良さんのUFOとの出会いは4歳の時。

おばさんと畑に居た時に赤い火の玉のようなUFOを発見したのが

初めての遭遇だったそうです。

なんと武良さんは「ゲゲゲの鬼太郎」などで有名な

水木しげるさんの遠い親戚で、初めてUFOを見たのも

水木さんの出身地の鳥取県境港市だったそうです。

魚の調理師として働きはじめてもUFOへの熱は冷め止まず、

日々UFOの研究をつづけ

宇宙語の発音やテレパシーについても解明していったといいます。

そして定年後やっとUFO専属撮影カメラマンとなり

今はUFOを撮ることに生涯を懸けているそうです。

自分にしか出来ない仕事にやりがいを感じてらっしゃるんですね。

UFOを研究し続けているだけ有り、

UFOが近づいてくると耳鳴りがして気配を感じられたり

宇宙語のテレパシーも翻訳出来る能力の持ち主です。

ちなみに別名の「武良ラムゥ」

宇宙人に付けてもらった宇宙名だそうです。

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■本当にUFOを呼べるのか。

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結論から言うと「呼べます」。

武良さんは数々のテレビ番組に出演し、

実際にUFOを呼ぶことに成功してます。

呼び方には手順があり、

①テレパシーで宇宙人と交信し、UFO撮影の予約をとる。

②当日UFOのエンジン音を口ずさむ

これだけです。

これだけで脅威の撮影率90%超えを達成しているんですよ。

常人には理解できない恐ろしい能力ですね。

UFOのエンジン音は

「ゆんゆんゆんゆん」

「きゅんきゅんきゅん」

と言った音なのだそうで、武良さんがそれを口ずさむと

空に無数の白い光、UFOの群れが出現する姿が

過去のテレビ番組

「ビートたけしの超常現象Xファイル」で確認されています。

出演者たちもびっくりしていましたね。

ちなみに武良さんはUFOの撮影許可証を持ってます。

こちらの画像の左手に持っているのが実物です。

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宇宙から来たテレパシーの画像をそのまま自分で紙に描き起こしたとのこと。

この撮影許可証を持っていれば誰でも撮影できるというわけではなく、

一定のパワーの持ち主ではないと召喚はできないそうです。

レベルが足りないといけないんですね。

ちなみにUFO召喚には裏ワザも有り、

宇宙にはきゃりーぱみゅぱみゅのファンが居るので

きゃりーちゃんの曲を流すと出現率が高まるそうです。

 

人智を超えた能力を持つ武良ラムゥさん。

ワタシたちには到底成し得ない活動内容ですので

これからも地球代表として

UFOの撮影や宇宙人との交信に励んでいただきたいですね。

武良ラムゥさんの今後の活躍、テレビ出演に期待しましょう!

 

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